角膜の厚みによってはレーシックを受けられない

レーシックの手術で角膜をレーザーで削ってしまった後でも、十分な厚みを持っていれば再手術をすることが出来ます。
この角膜の厚みが十分にあるかどうかということを、クリニックではしっかりと検査してくれます。

 

レーシックの手術では、角膜の形をレーザーによって調整をしていくことになります。
目に入ってくる光の屈折する角度を調節していき、視力を矯正するという手術方法なので角膜は非常に重要な部分となります。
レーシックの手術を受けることが出来ないケースとして、まず挙げられるのは角膜の厚みが足りない方となります。
自分の角膜は事前の検査によって知ることが出来るので特に問題はありません。 時代の最先端の技術によって実施されるレーシックは他の手術と比べてリスクの低い治療方法と言えます。
ただし必ずしもレーシックで視力を回復することが出来るというワケではありませんので、知識を覚えておきましょう。





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角膜の厚みによってはレーシックを受けられないブログ:2017-7-19

読者様
こんばんわ

最近の僕の悩みは、
白髪がだんだん増えてきたことです。

自分ではあまり気がつかなかったのですが、
主人やお子様が僕の頭をのぞきこんでは
「さすがにちょっと増えてきたね」
などとコメントするようになりました。

主人は昔から若白髪のため、
僕より3つ年上なだけですが、頭はかなり白いです。

そういう主人のそばにいるせいか、
僕は白髪の増え方が遅いほうだと思っていました。

…が、よる年波には勝てない!と最近感じています。
そして、年をとっていくことを悲しく思う気持ちもあるのですが、
どこかで、年をとるのも良いものだと感じている僕もいるのです。

どんな時にそう感じるかというと…
テレビで昔のヒット曲の特集をしたりしますよね?

当時から数十年経った歌手が登場し、歌っている姿。
その姿を見た時です。

歌の懐かしさと共に、
年月を経て、歌(正確には歌い方かな)そのものが成熟され、
歌手自身がとても素敵に年齢を重ねている様子に
僕は「う〜ん」と感動するのです。

若い頃、人間の外見は
「持って生まれたもの、そのもので勝負!」という部分が大きい気がします。

一方、年をとると、
それだけではなく、内面が顔にでるかなと
僕は感じています。

歌手を見て
「えっ。あの頃よりいい!」と感じることがたびたびあり
「年をとるって素敵なことかも」と思えるようになりました。

もしかしたら、
どうあがいてもとっていくものならば
楽しく嬉しく年をとっていきたいと、
知らず知らずのうちに
僕は前向きに考えようとしているのかも知れないですね。

さあご飯食べよ〜っと。